機能拡張
すべての Web タブで Safari 機能拡張が使えます。Web サイトからダウンロードした版では、Chrome や Edge などにインストール済みの拡張機能もそのまま使えます。
- インストール済みの機能拡張を自動で見つけ、「設定 ▸ 機能拡張」で 1 つずつオンにできます。
- オンにする前に必要なアクセス権を表示し、確認するまでは動作しません。
- Overlay で使えない機能、メモリを多く使う機能拡張、Overlay と競合するショートカットを事前に表示します。
- ポップアップ、コンテキストメニュー、ショートカット、サイドパネルに対応。よく使うものはサイドレールにピン留めしてワンクリックで開けます。
対応する機能拡張
macOS 15.4 以降が必要です。Chrome、Edge、Brave、Arc、Vivaldi の拡張機能は Web サイトからダウンロードした版でのみ使えます。Mac App Store 版は Safari 機能拡張に対応しています。
